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“立体2D”スキャンのここがスゴイ!

デジカメでは表現できない実写性能のひみつ!

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01.「そこにあるかのような立体感!」

“立体2D”スキャンは一般的なデジカメの単焦点撮影とは違って、カメラをフィギュアに近接させ、移動しながら撮影(スキャニング)するので、隅々にまでピントが合わせての撮影が可能です。また、被写体に深度を持たせることにより、小さな凹凸でも強調して陰影をつけることができます。デジカメにはできないピント合わせと陰影の表現により、驚きの立体感を実現します。まさにフィギュアがそこにあるかのような撮影結果が得られます。

  • デジタルカメラ:穴が見えづらい
  • 立体2D:穴が見える

02.「髪の毛の一本まで細やかに!」

定点で撮影するデジカメと違い、“立体2D”スキャンは移動しながら撮影(スキャニング)するので、被写体の細部までピントボケすることなく撮影することが可能です。画素数も例えば高さ25センチ相当のものを撮影した場合、4600万画素と、拡大した際も細やかさが損なわれません。フィギュアの髪の毛や羽の細部まで細やかに表現します。

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03.「スタイルそのまま!」

デジカメの場合、フィギュアを撮影すると、被写体が歪んでしまう現象が起きます。これは1枚のレンズを通して撮影するために起こる現象で、どんなに性能の良いカメラを使っても、どんなに腕の良いカメラマンが撮影しても起こります。“立体2D”スキャンはCDDと物体の距離が一定でレンズを必要としないので、歪みが発生せず、スタイルそのままの撮影が可能です。

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01.

撮影できるサイズ

撮影できるサイズのイメージ
・フィギュアの幅 50cm以内
・フィギュアの高さ 80cm以内
・台座を含めた奥行き 15cm以内
・ピントの合う範囲 2cm以内
02.

撮影の注意点

OK NG
  • フィギュア正面からしか撮影できません(斜め撮りはできません)。
  • 3Dデータは作成できません。
  • 寝かして撮影しますので、羽根、しっぽなどがあると撮影できないことがあります。